不倫相手を家族から略奪する方法!本当の幸せを掴むためのやり方

更新日:

SnapCrab_NoName_2015-7-23_11-15-55_No-00

不倫して略奪なんて、ドラマの中での出来事と思っていませんか?実は現実にも意外とこうしたことは起こっているのです。

とはいっても、まさか自分に限ってそんなことをすることはないだろうと思う方もいるかもしれません。でも、恋は盲目とも言うように恋をしたら誰にでも起こりうることなんです。

そこで今回は、不倫して略奪するための3つの策略と、幸せをつかめる方法についてご紹介していきます。

 

①一定のお金を貯蓄して略奪しよう

SnapCrab_NoName_2015-7-23_11-17-43_No-00

この人のことが好き、自分のものにしたいという気持ちだけでは、略奪は成功しません。成功させるには、それなりに準備が必要なのです。

まずは何と言ってもお金でしょう。不倫相手の夫や妻が離婚に応じたとしても、不倫相手だけでなく、あなたにも慰謝料を請求されるはずです。

それを払える分だけの貯蓄をしていないと、略奪して再婚したときには家具も買えないほどに経済的に苦しくなってしまうかもしれません。そうならないためにも、一定の貯蓄はあったほうが絶対に良いです。

また、略奪という行為は世間体としては良くはないことは明らかです。職場や家など、環境を変える覚悟もしておいたほうがよいでしょう。

それくらいの覚悟がなければ、再婚したとしても何かと上手くいかなくて、結局離婚することになるケースも多いのです。

 

②不倫相手に離婚を仕向けて略奪しよう

SnapCrab_NoName_2015-7-23_11-19-7_No-00

略奪するには、不倫相手もその気になってくれなければなりません。ほとんどの既婚者は、絶対離婚すると言いながら、結局どちらの幸せも失いたくないあまりにズルズルと関係を引きずりがちです。

離婚を決心させるには、何らかのきっかけが必要になってきます。その一つが妊娠です。

離婚を仕向けるために妊娠するなんて恐ろしいと思うかもしれませんが、これくらいでないと相手は離婚をする決心をつかないことも多いのです。もちろん、離婚した後に略奪できなければ、その子どもは自分で育てることも考えておく必要はあります。

また、家族を不仲にさせることも離婚を仕向けることになります。家族との幸せを手放すのは、そう簡単なことではありません。

徐々に会う回数を増やして家庭を顧みないようにしたり、外泊を増やしたりすると、自ずと家庭でのケンカは増えて不仲になっていくでしょう。不仲になれば、ますます不倫相手もあなたへの依存度が増していくと思います。

 

③気持ちの余裕をもって略奪しよう

SnapCrab_NoName_2015-7-23_11-20-32_No-00

略奪して再婚できたとしても、問題はその後の生活です。慰謝料や養育費などで、必ずしも生活は裕福というわけにはいかないでしょう。

そのこともある程度は覚悟していないと、描いていた幸せな結婚生活とのギャップを感じ、離婚することになりかねません。また、世間的にあまり許されないことをして再婚したわけですから、常に世間の目は冷たいと割り切ることも必要です。

メンタルがよほど強い人でないと、耐えきれないこともあるでしょう。それに耐えられるだけの気持ちの余裕を持っていることも必要になってくるのです。

 

現実的に不倫で略奪するのは難しい

SnapCrab_NoName_2015-7-23_11-21-22_No-00

いかがでしたか?不倫してしかも略奪をするというのは、そう簡単にはできないことです。

略奪できたとしても、その後本当に幸せをつかむことができるかというと、それぞれの環境にもよるでしょう。現実的には、やはり不倫はできても略奪まではできないことが大半です。

ただ、本当にその相手が好きで、どうしても手に入れたい覚悟があるのであれば、今回ご紹介した方法で幸せをつかむことはできるかもしれませんね。

他にこんな記事も読まれています

-不倫の問題

Copyright© 浮気・不倫・離婚の問題と解決方法30選まとめ , 2017 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.